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礼拝と集会

礼拝と集会

礼拝

日曜日
 こども礼拝(日曜学校)9:30~(約30分間)
 主日礼拝(聖餐式)10:30~(約1時間15分)
 第3・5日曜日(みことばの礼拝)10:30~11:30


集会


平日(毎月第3金曜日)
   聖餐式 18:30
   下町聖書の会 19:00
※現在は、新型コロナウイルス感染症の流行に伴い、礼拝と集会を休止しております。

入信勉強会/結婚準備会 その他 については、人数制限をしつつ随時行っています。どうぞ牧師までご相談ください。
礼拝堂
教会のこどもたち
クリスマスイブのキャンドルサービス
普段の礼拝

こども礼拝(日曜学校)のご案内

日曜学校(こども礼拝)は
毎週日曜日の午前9:30~です。


現在は休止中ですが、再開されたら、「日曜学校(こども礼拝)」に来てみませんか。

「日曜学校」は、「〜学校」という名前で呼びますが、こどもたちにキリスト教の教理を教える「学校」ではありません。
「こども礼拝」とも呼ぶように、こどもたちと一緒に礼拝の時を過ごし、生きることや自分自身について語り合い、想いを巡らす時間です。

礼拝の中で、おともだちや日曜学校の先生と過ごす中で、多くのことを学ぶことでしょう。でも、特に大切だと思うのは、こども時代に、何か大きな存在がわたしたちをつつみ、守っていてくださること、何があっても私は大丈夫、という心の「芯」を知ることです。それは、挫折や孤独、苦しみを乗り越えていく原動力となり、同時に、人への思いやりや知性も豊かに成長させると信じます。

ご家族の皆さんとご一緒に、大切なこどもたちへ、豊かな心のプレゼントを届け続けたいと思います。

神愛教会
日曜学校スタッフ一同
春にはチューリップも咲きました
こどものクリスマス祝会①
こどものクリスマス祝会②
牧師からの祝福

主日礼拝「聖餐式」のご案内

毎週日曜日の10時半から行われる礼拝の中で、月に2回ほど「聖餐式」と呼ばれる礼拝を行なっています。(現在は休止中です)
聖餐式では、洗礼と堅信礼を受けて「信徒」となった人が、イエスさまの身体をあらわす「パン」(実際はウェファースのようなもの)と、イエスさまの血をあらわす「ぶどう酒」を分かち合って食します。
これだけ聞くと、何だかあやしい礼拝のように聞こえますが、聖書の中でイエスさまがお弟子さんとお別れする最後の晩に「このようにして、パンを分け合い、ぶどう酒も分け合って、私のことを記念してくださいね」と命じたことに因んでいます。
イエスさまをあらわすパンとぶどう酒を分かち合うことは、それを受け取る責任もあリますので、大人に関しては「洗礼と堅信礼を受けた人」がパンとぶどう酒を受けます。
信徒ではない方々も聖餐式に列席することができますが、パンとぶどう酒は受けません。でも希望すれば、頭に手を置いて祈る「祝福」を受けることができます。
聖餐式でパンを受け取る
聖餐式ではお祈りも歌も歌います
クリスマスの聖餐式

主日礼拝「み言葉の礼拝」のご案内

毎週日曜日の10時半から行われる礼拝の中で、月に2回ほど「み言葉の礼拝」と呼ばれる礼拝を行います。(現在は休止中です)
これは、聖書の朗読に耳を傾け、また「感話」(お話)を聞くことが中心となっています。「感話」(お話)は、その日によって毎回異なりますが、信徒や他の教会の方にお話をしていただくこともあります。
性別も年代もさまざまで、外国から日本に来て生活されている方のお話や、これまで歩いて来られた人生の道のりのこと、信仰生活についての思いなどが、楽しかったこと、つらかったこと、悲しかったこと、そして祈りたいことなどを交えてお聞きすることができます。

人生の重みに耳を傾けて
大切なこと、譲れないこと
神さまから受けたお恵み
子ども礼拝を通じて出会ったこと
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